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手術跡の赤みが引かない!

優肌絆を手術跡に貼らなくなってからだいぶ経ちましたが、それでも手術跡はまだ赤いままです。次の耳鼻科の診察にはまだ1ヶ月半くらいあるので、どうしようかと思ったのですが、アトピーでかかっている皮膚科で手術跡を見せたところ、ドレニゾンテープという透明な湿布のようなものを処方されました。

 

私のアトピーの症状はそうひどくはないので、基本的には薬がなくなったら行く不真面目な患者なのですが(笑)、このときは「テープがなくなったらまた来てくださいね」と珍しく念を押されました。私も手術跡はきれいに治したいので、まじめにテープを貼って、なくなったら再度皮膚科を受診します。それから、5月の市民病院の診察のとき、耳鼻科の先生にも伝えなければ。

 

当初の私の目論見として、今年は首元の見えないインナーで何とか夏も手術跡を隠し、秋から冬は防寒も兼ねてハイネックを着て、来年の夏には気にならないくらいになるかな? と思っていたのですが、どうなることでしょう……。繰り返しますが、傷が手術跡に見えなくなるまでは隠したいと思っています。思いのほか、長い道のりになるかもしれません。