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ドレニゾンテープ終了のその後と減カフェイン生活

「赤みが引かなかったらまた来てください」ということだったのですが、テープを貼らなくなって一週間もしないうちに赤みが引いてきました。毎日意識的に傷口を観察しているわけではないのですが、それでも変化がはっきりと分かります。この分なら皮膚科にはもう行かなくてもよさそうです。

 

それから、4月末に始めたカフェインレス生活ですが、もうすっかり慣れました。私が行っているのは「普段飲んでいるコーヒーをデカフェのものに変える」「カフェインの入った通常のコーヒーを飲む場合はできるだけ昼過ぎまでにする」「それ以外は意識しない」だけです。以前のエントリーで「外食先での飲み物の選択に困る」と書きましたが、最近の我が家の外食先は主にお寿司やさんとインドカレー屋さんなので、あまり関係ないことに気がつきました(笑)。

 

一度、吹奏楽の練習が午後から夜と続いてファミレスで夕飯を食べたとき、どうしても我慢できずに18時くらいにコーヒーを飲んだことがありました。さすがにその日は夜1時頃まで眠れませんでしたが、困ったことはそれくらいです。

 

そして、最近は生理前に気分が落ち込むことが少なくなりました! これは特に意識していなかったので、うれしい作用でした。

 

甲状腺の次の診察は11月半ばなので、それまでなにごともなく過ごせるといいな、と思います。