休むにも準備がいる

夫の親戚が死去したという連絡を受け、先週末は急きょ帰省してきました。滞在時間24時間という慌ただしさでしたが、最後のお別れができてよかったです。

 

しかし、それに伴って合奏とパート練習を休んだのですが、ちょうど原譜やスコアを預かっていたので、新幹線の切符を買いに行くついでにパートのメンバーと会って楽譜を預けました。お盆の前のときと今回と続いて、休むときに「休む」と言えば済む立場ではなくなったんだなあと改めて実感しました(もちろん、連絡するだけで済むときもあるのですが)。

 

そして、久しぶりに来た喪服の流行が変わってしまっていたので、いろいろと落ち着いたらもっと丈の長いものを新調する予定です……。